書籍

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小森美登里『遺書』~私が15歳でいじめ自殺をした理由~
小森美登里『遺書』~私が15歳でいじめ自殺をした理由~

本当は、生きたかった。大好きなあの教室に戻りたかった。大人の力が、欲しかった。
悲劇を繰り返さないために教室で、家で、大人と子どもが一緒にいじめについて考えるきっかけになる本
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大貫 隆志、武田さち子『指導死』
大貫 隆志、武田さち子『指導死』

NPO法人ジェントルハートプロジェクト理事で、指導死親の会の代表世話人、かつ「指導死」の名付け親である大貫 隆志さんが編著。京都精華大学人文学部准教授の住友 剛さんとともに、武田さち子も少し書かせていただいています。(文:武田さち子)
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小森美登里『いじめのない教室をつくろう』
小森美登里『いじめのない教室をつくろう』

1,000回の講演での出会いから、導いたいじめ対策。現場の先生に読んで欲しい本
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小森美登里『わが子のいじめ自殺でわかった今、子どもたちと教師に起きている本当のこと』
小森美登里『わが子のいじめ自殺でわかった今、子どもたちと教師に起きている本当のこと』

遺族として「いじめの予防と解決策」を14年間訴え続けてきた筆者の真実のメッセージ
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武田さち子『子どもとまなぶいじめ・暴力克服プログラム』
武田さち子『子どもとまなぶいじめ・暴力克服プログラム』

「いじめがあるとわかっても、子どもたちにどう指導したらよいかわからない」という学校・家庭の困った感に答える本です。
子どもと一緒に、先生や保護者もぜひ、いじめとは何か、どうすればなくすことができるか、考えていただきたいと思います。
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小森美登里『いじめの中で生きるあなたへ』
小森美登里『いじめの中で生きるあなたへ』

全国23万人の子どもの心に寄り添った著者が送る、親子で読んで欲しい本。
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武田さち子『保育事故を繰り返さないために―かけがえのない幼い命のためにすべきこと』
武田さち子『保育事故を繰り返さないために―かけがえのない幼い命のためにすべきこと』

「虐待やいじめを発見する」(第2章)や「保護者がすべきこと」(第3章)「座談会」(第4章)はとくに、保育事故だけでなく、幼い子どものいじめ発見や学校事件事故の被害者にも役立つ内容です。
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武田さち子『わが子をいじめから守る10カ条』
武田さち子『わが子をいじめから守る10カ条』

親が陥りやすい、いじめ対応の落とし穴を回避し、徹底的にわが子を守るための本。
子どもを亡くしてしまう前に、ぜひお父さん、お母さんに読んでもらいたいのです。
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武田さち子『あなたは子どもの心と命を守れますか!』
武田さち子『あなたは子どもの心と命を守れますか!』

1986年から2003年までのいじめ事件を中心に、子どもたち、教師、親の対応を分析。
あわせて、子どもたちを守るための提言をおこなっています。
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